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図書購入

カテゴリー:過去情報 更新日:2009.08.26

こんにちは。職員のカワモトです。

今回は、新たに購入した図書の話です。
本校では毎年、学生達の勉強、研究に必要となる図書を購入しています。

今回、購入した図書は以下のものです。

『あたらしい人体解剖アトラス』
『カラー図鑑 免疫  感染症と炎症性疾患における免疫応答』
『新スポーツ外傷・傷害とリハビリテーション イラストでわかるリハビリテーション』
『腰痛予防のためのエクササイズとセルフケア』
『頸部障害の理学療法マネージメント』
『肩のリハビリテーションの科学的基礎』
『運動処方 ケーススタディでみるACSMガイドライン』
『研修医のための 整形外科診療 これだけは!』
『観察による運動・動作分析演習ノート』
『運動学習理論に基づくリハビリテーションの実践』
『カラー写真で学ぶ 運動器疾患のみかたと保存的治療』
『東洋医学を応用した 刺激療法の実際』
『スポーツ傷害のリハビリテーション』
『続・実践の骨折治療「ああ困ったどうしよう」』
『医療マッサージの基礎と応用』
『マイオチューニングアプローチ入門』
『ロマンティック・リハビリテーション』
『図解 整形外科問題集』
『手 その機能と解剖』
『知っているつもりのリハビリテーションの常識非常識』
『SJF関節ファシリテーション』
『むち打ち損傷』
『腰痛症 腰椎椎間板ヘルニアからスポーツ、事故の治療まで』
『慢性疼痛の理解と医療連携』
『Q&A新型インフルエンザ対策マニュアル』
『ストレッチングと筋の解剖』
『大腿骨頚部/転子部骨折診療ハンドブック ガイドラインに基づいた診療の実際』
『骨の健康と栄養科学大辞典』
『主体性をひきだすリハビリテーション』
『イラストでわかる整形外科診療』
『小児整形外科の要点と盲点』
『運動療法と運動処方』
『生活機能障害別・ケースで学ぶ理学療法臨床思考 自立支援に向けて』
『続 障害別・ケースで学ぶ理学療法臨床思考 CBLで考え、学ぶ』
『理学療法プログラムデザイン ケース別アプローチのポイントと実際』
『理学療法士臨床判断フローチャート』
『外傷初期診断ガイドライン』
『講義録 運動器学 第2版』
『結果の出せる整形外科理学療法 運動連鎖から全身をみる』
『腰痛 知る 診る 治す』
『整形外科手術の新標準 スポーツによる膝・足関節靭帯損傷の治療』
『関節機能解剖学に基づく 整形外科運動療法ナビゲーション 上肢』
『関節機能解剖学に基づく 整形外科運動療法ナビゲーション 下肢・体幹』
『「うつ」を見抜く!対処する!うつ病診断』
『整形外科手術の新標準 肩・肘のスポーツ障害』
『整形外科 術後理学療法プログラム』
『内科診断 Case Study』
『運動器外傷治療学』
『モーターコントロール 運動制御の理論から臨床実践へ』
『大腿骨頸部骨折後のリハビリテーション』
『補講障害ハンドブック』
『チャート内科診断学』
『運動器の痛みプライマリケア 腰背部の痛み』
『やさしい血液疾患』
『肩関節運動器能障害 何を考え、どう対処するか』
『大腿骨頸部骨折 何を考え、どう対処するか』

今回はリハビリ系の図書が多かったようですね。
これで医療に関する専門的な図書とDVDの数は併せて3,723となりました。
これからも学生が読んで為になる本を購入していきます。

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東京で柔道整復師・歯科衛生士を目指す
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